変化を観測する
Purpose
技術がひらく可能性を、
人と社会に伝わる形へ導く。
Senior design leadership,
on demand.
01 — Obsidian Field
The Moment
つくる手段は増えた。
だから、何を選ぶかが
難しくなった。
AIや新しいツールによって、制作の可能性は広がった。
いま必要なのは、何を選び、どの水準で世に出すかを定めること。
What We Bring
- 01
判断を整える
目的と評価軸を整理し、案の優先順位を定める。
- 02
方向を定める
事業、ブランド、ユーザー、実装を横断して、進む方向を収束する。
- 03
世に出せる形へ
必要に応じて、修正、制作、実装連携までつなぐ。
Service
公開の前に、
進むべき案を決める。
公開前デザインゲート
ロゴ、Web、UI、営業資料など、重要な公開・提案・実装の前に。デザインと体験の判断を整理する、短期集中のレビューです。
Review → Direction → Production
相談するA Decision in Practice
判断の過程を、
見える形にする。
Sample Case
公開前ロゴレビュー
複数案があり、社内でも意見が割れている。そんな状態から、評価軸と次の一手をつくるプロセスを、現在準備しています。
Case study in preparation.
How We Work
受け取り、整理し、
次の一手へ。
技術を目的にせず、人の意思と経験が伝わる状態をつくる。そのために、観測し、試し、実務から学びます。
実務の課題で試す
判断の知見をひらく
People
必要な判断に、
必要な経験を。
Founder / Design Direction
坂田 亜由子
ソニーでのUI/UXデザインを起点に、サービス企画、BtoBのマーケティングと顧客接点設計、業務SaaSのプロダクトマネジメントとUI/UX改善まで、技術と事業を人が使い、選べる体験へ翻訳してきた。Sensewardでは、顧客理解から判断軸、伝え方、公開後を見据えた実装までをつなぐ。
Creative Partner
Creative Direction &
UI Design
プロダクトの体験設計とUIの観点から、重要な制作物の判断と完成の質を支える。案件に応じて、必要な専門性を持つパートナーと協働します。